都立高専ロボット研究部

 

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2016.10.12[水] ROBOT BATLE2016大会概要

ROBOT BATTLE 2016 大会概要


・開催日時
 10月30日(日) 10:00〜16:30
 受付         10:00(去年は9時)
 トーナメント開始 11:00〜(去年は10時〜)

 トーナメントが終わり次第トーナメント用のリングをフリーバトルの為に開放します。

・開催場所
  東京都品川区東大井1-10-40 
  東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス内 アリーナ

   りんかい線「品川シーサイド」駅 徒歩約3分
   京浜急行「青物横丁」駅 徒歩約10分

なお、車での来場は周辺のコインパーキングをご利用ください。
本校と周辺への駐車(違法駐車)はご遠慮ください。

・大会規則
 原則はかわさきロボット競技大会第23回大会のルールに準拠します。
 (規格,モーター,バッテリー含む)
 試合時間も本大会と同じく2分を予定しております。

↓第23回かわさきロボット競技大会と違う点
・トーナメント用リングの形状・大きさが本大会と一致しない
・1人複数台参加可
・スタート準備の制限時間は無し(あまりにも遅い場合は警告します)
・スタートミスは1回まで失敗可
・1,2試合は1本先取(当日の人数の状況により変更の可能性があります。
・試合中の大きな故障(回路の焼失など)は負けとします。
・ダウン時のカウントは10秒から5秒に短縮します。
・第19回以前のリンク機構を搭載していないマシンは回転系のアームを除き出場可(22回大会に対応している回転系のアームはOK)

・注意

 会場は土足厳禁の為、参加者の皆さんは上履き持参でお願いします。
 上履きを忘れてしまった場合もスリッパをお貸しすることは出来ますが、数に限りがあるのでご了承ください。
 靴を入れる袋をご持参下さい。
 
 バッテリー充電などの為のコンセントはお貸し出来ますが、
 数に限りがあるので各チームで延長コードなどをお持ちください。

 現金・貴重品の管理は、参加者の方の自己管理となっております。
 貴重品の紛失・盗難については当方は一切責任を負いかねますので、各自で盗難等が無いようしっかり管理してください。
 また上記に加え、怪我等などの問題がおきましても当方では一切関与いたしません。
 問題が起こらないよう、充分注意してください。

 工具や充電器などのお持ち帰りの際の取り間違いにお気を付けください。
 間違いを防ぐために、各自の工具や充電器などには名前や団体名を記入してください。
 また、忘れ物にも充分ご注意下さい。
 
・参加申込

 参加申込は
  1.参加者氏名(フリガナ)
  2.マシン名(フリガナ)
  3.所属団体名(フリガナ)
  4.過去本大会での戦歴
  5.アーム及び足の機構名
  6.ロボットの特徴・自慢したいことやマシン名の由来など
 を明記した上で
【tmcit.roboken[at]gmail.com】 の城田までお願いします。
 お手数ですが、[at]の部分を@に変更して下さい。
 追記:メールの題名は「ROBOT BATTLE 2016参加申込:(マシン名)」にしてください。
2日以内に返信させて頂きます。もし2日以上返信がなかった場合はこの記事にコメント下さい。

募集締切は10月28日(金)23時迄です。
募集人数は前回と同じく64チームを予定しておりますが、参加者数が多ければ枠を増やします。
また、飛び入り参加も歓迎ですが、運営の都合上参加できない場合がありますので予めご了承下さい。

※予告なくルール・内容の変更がある場合がございます。予めご了承下さい。

当日は至らない点が多々あると思いますが、宜しくお願い致します。

当日、開催場所(アリーナ)の場所が分からなくなった方は、上記のメールアドレスに連絡してください。
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2015.10.09[金] ROBOT BATTLE 2015 大会概要

ROBOT BATTLE 2015 大会概要
(今年から団体名が変更されました)

・開催日時
 10月24日(土) 9:00~16:30
 受付         9:00頃~
 トーナメント開始 10:00~

 トーナメントが終わり次第トーナメント用のリングをフリーバトルの為に開放しますが、
 前回と同じくフリーバトル専用のフィールドをトーナメント用とは別に用意しておりますので、
 時間が余った方はフリーバトル専用のフィールドでバトルをすることができます。

・開催場所
  東京都品川区東大井1-10-40 
  東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス内 アリーナ

   りんかい線「品川シーサイド」駅 徒歩約3分
   京浜急行「青物横丁」駅 徒歩約10分

なお、車での来場は周辺のコインパーキングをご利用ください。
本校と周辺への駐車(違法駐車)はご遠慮ください。

・大会規則
 原則はかわさきロボット競技大会第22回大会のルールに準拠します。
 (規格,モーター,バッテリー含む)
 試合時間も本大会と同じく2分を予定しております。

↓第22回かわさきロボット競技大会と違う点
・トーナメント用リングの形状・大きさが本大会と一致しない
・1人複数台参加可
・スタート準備の制限時間は無し(あまりにも遅い場合は警告します)
・スタートミスは1回まで失敗可
・1,2試合は1本先取(当日の人数の状況により変更の可能性があります。
・試合中の大きな故障(回路の焼失など)は負けとします。
・ダウン時のカウントは10秒から5秒に短縮します。
・第19回以前のリンク機構を搭載していないマシンは回転系のアームを除き出場可(22回大会に対応している回転系のアームはOK)

・注意

 会場は土足厳禁の為、参加者の皆さんは上履き持参でお願いします。
 上履きを忘れてしまった場合もスリッパをお貸しすることは出来ないのでご了承ください。
 靴を入れる袋をご持参下さい。
 
 バッテリー充電などの為のコンセントはお貸し出来ますが、
 数に限りがあるので各チームで延長コードなどをお持ちください。

 現金・貴重品の管理は、参加者の方の自己管理となっております。
 貴重品の紛失・盗難については当方は一切責任を負いかねますので、各自で盗難等が無いようしっかり管理してください。
 また上記に加え、怪我等などの問題がおきましても当方では一切関与いたしません。
 問題が起こらないよう、充分注意してください。

 工具や充電器などのお持ち帰りの際の取り間違いにお気を付けください。
 間違いを防ぐために、各自の工具や充電器などには名前や団体名を記入してください。
 また、忘れ物にも充分ご注意下さい。
 
・参加申込

 参加申込は
  1.参加者氏名(フリガナ)
  2.マシン名(フリガナ)
  3.所属団体名(フリガナ)
  4.過去本大会での戦歴
  5.アーム及び足の機構名
  6.ロボットの特徴・自慢したいことやマシン名の由来など
 を明記した上で
【tmcit.roboken[at]gmail.com】 の工藤までお願いします。
 お手数ですが、[at]の部分を@に変更して下さい。
 追記:メールの題名は「ROBOT BATTLE 2015参加申込:(マシン名)」にしてください。
3日以内に返信させて頂きます。もし3日以上返信がなかった場合はこの記事にコメント下さい。

募集締切は10月22日(木)までです。
募集期間が短いですが、よろしくお願いします。
募集人数は前回と同じく64チームを予定しておりますが、参加者数が多ければ枠を増やします。
また、飛び入り参加も歓迎ですが、運営の都合上参加できない場合がありますので予めご了承下さい。

※予告なくルール・内容の変更がある場合がございます。予めご了承下さい。

当日は至らない点が多々あると思いますが、宜しくお願い致します。

当日、開催場所(アリーナ)の場所が分からなくなった方は、上記のメールアドレスに連絡してください。

2014.09.29[月] 産技祭バトルロボット競技大会2014開催のお知らせ

産技祭バトルロボット競技大会2014大会概要

・開催日時
 10月25日(土) 9:00~16:30
 受付         9:00~
 トーナメント開始 10:00~

 トーナメントが終わり次第トーナメント用のリングをフリーバトルの為に開放しますが、
 前回と同じくフリーバトル専用のフィールドをトーナメント用とは別に用意しておりますので、
 時間が余った方はでフリーバトル専用のフィールドでバトルをすることができます。

・開催場所
  東京都品川区東大井1-10-40 
  東京都立産業技術高等専門学校 品川キャンパス内 アリーナ

   りんかい線「品川シーサイド」駅 徒歩約3分
   京浜急行「青物横丁」駅 徒歩約10分

なお、車での来場は周辺のコインパーキングをご利用ください。
本校と周辺への駐車(違法駐車)はご遠慮ください。

・大会規則
 原則はかわさきロボット競技大会第21回大会のルールに準拠します。
 (規格,モーター,バッテリー含む)
 試合時間も本大会と同じく2分を予定しております。

↓第21回かわさきロボット競技大会と違う点
・トーナメント用リングの形状・大きさが本大会と一致しない
・1人複数台参加可
・スタート準備の制限時間は無し(あまりにも遅い場合は警告します)
・スタートミスは1回まで失敗可
・1,2試合は1本先取(当日の人数の状況により変更の可能性があります。
・試合中の大きな故障(回路の焼失など)は負けとします。
・ダウン時のカウントは10秒から5秒に短縮します。
・第19回以前のリンク機構を搭載していないマシンは回転系のアームを除き出場可(21回大会に対応している回転系のアームはOK)

・注意

 会場は土足厳禁の為、参加者の皆さんは上履き持参でお願いします。
 上履きを忘れてしまった場合もスリッパをお貸しすることは出来ないのでご了承ください。
 靴を入れる袋をご持参下さい。
 
 バッテリー充電などの為のコンセントはお貸し出来ますが、
 数に限りがあるので各チームで延長コードなどをお持ちください。

 現金・貴重品の管理は、参加者の方の自己管理となっております。
 貴重品の紛失・盗難については当方は一切責任を負いかねますので、各自で盗難等が無いようしっかり管理してください。
 また上記に加え、怪我等などの問題がおきましても当方では一切関与いたしません。
 問題が起こらないよう、充分注意してください。

 工具や充電器などのお持ち帰りの際の取り間違いにお気を付けください。
 間違いを防ぐために、各自の工具や充電器などには名前や団体名を記入してください。
 また、忘れ物にも充分ご注意下さい。
 
・参加申込

 参加申込は
  1.参加者氏名(フリガナ)
  2.マシン名(フリガナ)
  3.所属団体名(フリガナ)
  4.過去本大会での戦歴
  5.アーム及び足の機構名
  6.ロボットの特徴・自慢したいことやマシン名の由来など
 を明記した上で
【tmcit.roboken[at]gmail.com】 の田中までお願いします。
 お手数ですが、[at]の部分を@に変更して下さい。
 追記:メールの題名は「産技祭バトルロボット競技大会2014参加申込:(マシン名)」にしてください。
3日以内に返信させて頂きます。もし3日以上返信がなかった場合はこの記事にコメント下さい。

募集締切は10月17日(金)までです。
募集期間が短いですが、よろしくお願いします。
募集人数は前回と同じく64チームを予定しておりますが、参加者数が多ければ枠を増やします。
また、飛び入り参加も歓迎ですが、運営の都合上参加できない場合がありますので予めご了承下さい。

※予告なくルール・内容の変更がある場合がございます。予めご了承下さい。

当日は至らない点が多々あると思いますが、宜しくお願い致します。

当日、開催場所(アリーナ)の場所が分からなくなった方は、上記のメールアドレスに連絡してください。

2013.12.09[月] 平成25度マシン紹介[Scarlet Devil]

都立産技高専4年生の佐々木です。
定期試験も終わり落ち着いてきたので今更ながらですけとも、私のマシン[Scarlet Devil]の紹介をします。

s_DSC_0341.jpg


目次

1、このマシンのコンセプト
2、アーム機構について
3、脚機構について
4、展開方法
5、今年の戦歴
6、まとめ


1、このマシンのコンセプト
 今回のマシンのコンセプトは「相手のマシンを空中に固定する」です。

 私は、かわロボにおいてコンセプトとは勝ち方だと先輩に教わりました。

 そもそもかわロボにおいて勝利するとは、大きく分けると「場外に落とす」又は「ひっくり返す」の二つがあると思うのですが、どちらにもメリットとデメリットがあると思います。

 「場外に落とす」は、確実に相手から一本を取れるが、相手との位置関係が重要です。しかし私のマシンは写真にあるようにロングロットアームなので、動き回って自分に有利な位置関係を獲得するのは難しいと思います。

 「ひっくり返す」は位置関係はそれほど重要ではないが、相手が転倒復帰ができるマシンだと何度でも起き上がってくるので相手から一本を取るのが難しいと思います。

 このことを踏まえ、私が考えたコンセプトは「相手のマシンを空中に固定する」です。これならば確実に相手から一本を取れ、有利な位置関係を必要とせず、尚且つロングロットらしい勝ち方だと思いました。



2、アーム機構について
 次にアーム機構についてですが、コンセプトが「相手のマシンを空中に固定する」なのでアームには「持ち上げても相手を離さない」ことを意識して設計しました。

 試行錯誤の結果、アームの先端を十字にして尚且つ各先端にネジを付けて相手に引っかかるようにしました。

s_DSC_0365.jpg

 これがアームユニットの自作ギヤボックスです。コンパクトで高いギヤ比を得るためにたくさんのギヤを組み合わせて作りました。隙間なくギヤが詰まっていて見た目は気に入っているのですが、ギヤが多い分効率はあまり良くありません。

 ギヤ比は800:1くらいです。少し高くしすぎたかもしれません。



3、脚機構について
s_DSC_0343.jpg


 脚機構はヘッケンリンク機構を用いています。また脚機構全体をとても大きく作ってあります。これによりサスペンション等は付いていないのにもかかわらず、障害物の影響があまり無く操縦しやすくなっています。

 ですが重量やスペースの関係を思うと大きくしすぎた感が否めません。


4、展開方法
s_DSC_0367.jpg

 展開方法はかわロボでは珍しい逆立ちをした状態からのスタートという形になりました。

 展開の仕方はアームユニットを180°回転させ、写真では見にくいですが側面ある出っ張りを引っ掛かけて固定します。そしてその引っ掛けているパーツが脚の動きに対応して外れ、ばねの力と自重により展開します。また、展開後はアームユニットが回転しないようロックがかかります。

 なぜこのようになったかというと去年、学祭等で超大型の横回転(縦と横に展開するタイプ)と試合をしたときまるで勝ち方がわからなく1勝もできなかったことから、相手が展開する前に勝負をつけられる素早いスタートを求めたからです。

 またこの逆立ちをした状態からのスタートというのは見た目は不安定で、他の部員からは「変なオブジェ」とまで言われましたが実際に展開してみると思いのほか安定していて嬉しい誤算でした。



5、今年の戦歴
 本大会ではアームが上がらないという致命的な故障が生じてしまい敗者復活で第3試合で敗退しました。その後の学祭巡りでも度々アームユニットに故障が生じ満足のいく試合があまりできませんでした。



6、まとめ
 今年のマシンは逆立ちスタートや自作のギヤボックスなど新しい機構を多く搭載し良くなった部分も多いが、その分複雑になり故障が多く、また修理しづらいと問題点もありました。それにより、結果的には去年よりも戦歴が悪くなってしまいました。(去年は本大会決勝トーナメント出場しました)

 来年は今年得た経験を活かして設計を見直し、故障せず、しっかりと戦えるマシンを作りたいと思います。


最後までお読み頂きありがとうございました。

2013.10.18[金] 平成25年度マシン紹介[LiquidⅡ]

みなさんはじめまして!


3年部長の長岡です。


始めに、産技祭バトルロボットトーナメントのご参加、何卒よろしくお願い致します!!

では、今年のマシンがやっっっっと完成したので紹介します。。。


写真 2013-10-18 0 51 49


HANG4です、嘘です。

今年もまんまパクリ機体が出来上がってしまいました・・・よく見るとまんまでもないのですがw

先輩がアームと脚の固定に超超ジュラの角棒を使っていてメンテ性がよさげに見えたので、インスパイアさせても
らったのですが、こんなに雰囲気が似るとは・・・染色すればマシだったかもしれませんね、する予定はありませんがw

加えてサスも先輩のマシンと一緒です・・・部長のマシンなのに恥ずかしいです、いや、先輩のマシンを否定してる訳ではありませんよ!!


写真 2013-10-18 0 52 09


よく四駆のSUVとか、ラジコンのロッククローラーとかに採用されてるヤツですね、M4のアルミスペーサー(爆)にラジコン用のピロボールとボールエンドで固定しています。

ダンパーはたしかサべージ用だったと思います、2本で特価1000円で買いました。

動きはいいです、あえて後ろだけにサスを付けたお陰で相手を持ち上げる時はしっかり踏ん張ってくれます。


お次にアームです。


写真 2013-10-18 0 52 00


最初はクランクリンクで上下させようと思っていたのですが、いかんせん可動域が稼げず転倒復帰が難しいと思っていて、悩んだ末こんな惨事にw

外側の転落防止の部品絶対ポリカで良かったと後悔・・・超超ジュラルミン使いすぎと先輩達にも散々ディスられましたw

ギヤ比は220:1で380スポーツチューンを3つ(4つまで搭載可能)積んでます。

去年160:1で速すぎたと思っていたのですが、ヤガボットと紅華祭で操縦してみた所、今年は逆に遅すぎと感じました(汗

うーん、リーチやモーターにもよりますが、僕はだいたい180:1ぐらいが操作しやすいのかなぁとも思いました。
来年のマシンで改善しなければ。


そして問題の脚・・・。


写真 2013-10-18 0 52 16


レバーを折り曲げた時の脚本体とのクリアランスを狭くしすぎたせいで、図面上では無干渉だったのがところがどっこい、組み立ててみたら電動マシンガンをフルオートしたような音が・・・・・あっ(察し)


ロボカップ部の友達に脚がレバーを蹴っている部分の削り取りを手伝って貰い、なんとか動くようにはなりましたw

去年はするっするに動いていたのですが・・・完全なる設計ミスです・・・。


おおまかな紹介は以上になります。


最後に、今後や来年についての抱負を。

今年本大会で準優勝されたOBの西村先輩にアドバイスを頂いたのですが、

「シールドが作りたい!ロングロッドが作りたい!」ではなく、「こんな風にして勝ちたい!動きまわって相手を翻弄しつつ倒したい!」みたいな自分が勝ちたい勝ち方、ビジョンをイメージして、その次にそのビジョンを可能にするにはどんなマシンがいいか考えると良いそうです。

振り返ってみれば僕は、今までマシンに勝つ為のビジョンを合わせてきた気がします。間逆でしたね・・・。

実は1年の時に僕は、先輩が設計した小型シールド機のトライピースでフィールドを動き回るような戦術で戦っていました。ところが2年で「もっと落ち着いて動くべき」と思いどんどん「待ち」の戦い方になっていきました。今年のマシンは大型、動き回るのに適したマシンとは言えません・・・。

恐らく僕には1年の時の「動き回る戦術」が性に合っているのかもしれません・・・今回分かった1番の発見です。

来年は原点回帰でちゃんと勝てるマシン作ります!!

あと設計も早めにやります!今年はスケジュール管理も出来ず本大会不参加でしたので(え



最後までお読み頂きありがとうございました!


では、繰り返しになりますが産技祭当日はよろしくお願いいたします。
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